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アドセンス狩りの対策【自己クリック問題未解決】

「ボク本人が知らないうちに広告をクリックしていた可能性」は最後にとっておくと、可能性としては「アドセンス狩り」を疑うしかありません。 「アドセンス狩り」とは、広義に言えば「アドセンスアカウントを停止に追い込むために迷惑行為」と捉えて良さそうです 具体的には、下記があるようです。 1. 故意に広告を(大量に、何回も)クリックされる 2. アドセンスのコードを勝手にほかのサイトで使われる
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「自己クリック」で広告配信が停止した【GoogleAdSense】

理由は「自己クリック」とのこと。 1ヶ月は広告配信が停止され、その1ヶ月の間に無効なトラフィックが発生しないように対処せよ、というのがメールの内容。 また、本件については異議申し立ては行なえず、該当のトラフィックに関する情報については開示できない、という内容でした。
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第3回:ホワイトIT企業への転職【いっきにデジタル化】

いま思えば、完全なホワイト企業に転職できたのですが、何がホワイトかって、職場の雰囲気が和やかなんですよね。

これまでの職場は、労働時間が長い、給料が少ないといった要素もありましたが、何よりも職場の雰囲気がギスギスしていた。

要以上に怒る上司、萎縮する部下、見て見ぬ振りをする同僚、張り詰める空気……。

いちばん消耗するのは、こういう空気の中で仕事を続けることでした。ブラック企業とは、薄給で労働時間が長いことに加えて、職場の雰囲気が悪いことも、その要素になると思います。

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第2回:出版社へ転職して海外へ!【中国北京】

みなさん、こんにちは。 全3回シリーズ、「ボクの就職・転職遍歴」の第2回です。 業界や職種など、就職・転職を検討している方の参考になるように書いてみたいと思います。 第1回:編集プロダクション【出版業界、零細、3年半勤務...
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第1回:新卒で入社!編集プロダクションとは【出版業界】

いろいろネガティブなことを書きましたが、本当に優秀な人であれば、どんな場所にいてもしっかり結果を出して、やりたいことをやれる場所にあがっていくことができると思います。

ボクの場合は、言ってしまえば、その立場に甘えていました。企画は下りてくるもので、自分で企画を考えるということをやめてしまった。周りがみんな遅くまで残っているので、そういうワークスタイルを身につけてしまった。

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よくわからない株の値動きについての考察【新型コロナ市場】

値上がりのタイミングが3回ありましたが、「市場が値上がりの材料を必死に探している」というように見えました。

ただ、その材料は、ほんとうに必死に探したとっかかりに過ぎないので、次の日にはまったく逆の見出しでニュースになっていたり。「好感」と言った直後に下げるなんて当たり前で、ニュースだけ見て売買していたら、完全にカモられるだろうなと、ちょっとヒヤヒヤしています。

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Googleアナリティクスを見ても「へぇ」で終わってしまう話【方向性を決めよう】

Googleアナリティクスは、本当に細かい情報を知ることができます。

そして、数字を知ることは楽しいです。

ただし、それを活かすとなると、ちょっと難しいです。

たとえば、「ユーザーの属性が分かる」として、そもそもボクが誰をターゲットに記事を書いているか、という前提が必要です。そのうえで、狙ったターゲットの人たちがサイトを訪れてくれているのかどうか、を確認することに価値が生まれるのだと思います。

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投資信託の「目論見書」を読んでみた【通読】

ボク個人の印象は、「目論見書」という名前なので、収益を上げるための「目論見(狙い)」がメインの内容かなと思っていましたが、違いました

結果から書きますが、もっとも分量が割かれていた内容は、運用会社の経理・財務状況が、監査法人の報告書とともに報告されている、というものでした。

運用会社の安全性も大切な情報ではありますが、ちょっとイメージしていたものとのギャップが大きかったです。

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実際に購入する投資信託を調査してみた【早く買いたい】

投資信託には、いろいろな指標や要素があることがわかりました。

さて、問題はどれを見て(比較して)購入を決定するか、です。

おそらく全部見なければいけないのでしょうけど、それもなかなか大変なので、自分の中で何を大切な指標とするのか項目の優先順位付けをすべきと考えています。

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投資する金融商品に何があるのか調べてみた【まだ買わない】

ちなみにボクが投資したいと思っているアメリカ株式アメリカ投資信託ですが、今年は大統領選挙もありますし、新型コロナウイルスの影響もあります。このあと、暴落とはいかないまでも、下げる局面がくる可能性があります。

ただ、以前も書いたとおり、長期投資はタイミングで勝負する手法ではありません。むしろ、景気後退局面では買い増しのチャンスと捉えたいと思います。 投資信託も、基本的にはハイリスクではありません。そのため新興国の投資信託など、少しでもリターンを大きくできるような商品に投資したいと思います。

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