男の育休

男の育休について

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育児と生活

育休を取るときに、会社から言われた言葉【実話】

全然、まだまだ一般的なことではないのです。

「男性が育休を取る」という報告を受けた上司や先輩は、なんとかその異常事態を理解するために、「あいつは会社を辞めようとしているんだ」とか、「奥さんが病気だから仕方ないんだ」とか、そういう理由を探します。

育児と生活

赤ちゃんのためにamazonで買ったものすべて晒す【3ヶ月】

あとは、我が家では赤ちゃん本舗に大変お世話になっています。とか、お尻ふきとか、お風呂用のグッズとかは、赤ちゃん本舗で購入することも多々あります。

赤ちゃん本舗も通販をやっているので、新型コロナウイルスで外出を避けたいいまでも、なんとか必要物資は揃えることができると思います。

ただ、おむつも買い占めされているみたいなので、今後も欲しいときに手に入るかは少し心配です。

育児と生活

育児に挫折しても、日々は続いていく件【切り替えよう】

ただし、「やってらんねー!!」と思っていても、現実は変わりません。対処するしかないのです。
だって、子どもと嫁さん置いて、家を出ますか? 実家に帰る? 何と言って?

この辺、すごくシビアですよね。仕事でさえ、本当に嫌なら辞めるという選択肢がありますが、子育てについては途中棄権がありません。責任を、誰かに委譲することもできないのです。

育児と生活

赤ちゃんを泣き止ませる方法7選【実践編】

ただ、ぐずって泣き止まないことももちろんあります。どうしても泣き止まないときは嫁さんにお願いしたりするのですが、最近、ボク自身もいろいろ技術が身についてきて、うまく寝かしつけられることも多くなってきました(嬉)。

今日は、ボクが実践している寝かしつけのテクニックを披露します。ちなみに、子どもは現在生後2ヶ月。月齢によって方法は変わるかもしれません。

好きなこと

育休取得、趣味の時間はなくなるの?【真実】

日中も「自由時間※」があるものの、やはりスタンバイ状態なので、あまり「自分の時間」という感じはありません。

なので朝ちょっと早起きして、いろいろ作業をしています。この時間は子どもも嫁も寝ているので、気兼ねなく、後ろめたさもなく、やりたいことをやっています。

育児と生活

男性の育休、取得の決め手は勢いです【実体験】

ボクは実際に今、育休中なわけですが、育休を取得すると決めたとき、正直これと言った特別な決め手があったわけではありません。

強いて言うなら、最後は勢いでした。

なぜなら、「デメリット」に挙げた事柄については、今日明日、簡単に解決できるものではないから、です。

勢いがないと「やっぱり育休を取るのはやめておこう」という結論になるのが普通なのかなと思います。

育児と生活

もしかして男性は育休を取りたくないのでは??【考察】

どこかに「育児からの逃げ」精神がある気がします。「正直、子育てのメイン担当者はお母さんでしょ」と考えていて、「だからボクはできる範囲で(最悪ゼロになるけど)手伝うよ」というのが、正直な気持ちなのではないでしょうか。

育児と生活

男は育児に参加しないことの実態【考えてみた】

少し前ですが、「育児取得中の男性の育児参加時間が1日2時間以下である」という調査結果が出た、というニュースがあったのをご存知でしょうか。

好きなこと

育児中の時間の使い方について【無理は禁物】

ボクの好きなYou Tuber(二児の父)が、超朝型で04:00とかに起きて仕事しているんです。そのことは以前から知っていたので、ちょっとこれをボクも真似してみようと思ったわけです。 以前から朝には強い方で、怪我する前も出社前にジムに行くために毎日05:00に起きる、ということを続けていました。

育児と生活

子どもの誕生で夫婦のかたちは変わる【発見】

子どもが生まれることで、いろいろな生活の変化があります。まとまった睡眠が取れなかったり、自分のことよりも子どもの世話を優先するシーンが多かったり。変化したものの中で、もっともインパクトの大きな変化というのは、嫁との関係=ボクたち夫婦の関係が変わったことです。

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