働き方

働き方や仕事について

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仕事とお金

第3回:ホワイトIT企業への転職【いっきにデジタル化】

いま思えば、完全なホワイト企業に転職できたのですが、何がホワイトかって、職場の雰囲気が和やかなんですよね。

これまでの職場は、労働時間が長い、給料が少ないといった要素もありましたが、何よりも職場の雰囲気がギスギスしていた。

要以上に怒る上司、萎縮する部下、見て見ぬ振りをする同僚、張り詰める空気……。

いちばん消耗するのは、こういう空気の中で仕事を続けることでした。ブラック企業とは、薄給で労働時間が長いことに加えて、職場の雰囲気が悪いことも、その要素になると思います。

仕事とお金

第2回:出版社へ転職して海外へ!【中国北京】

みなさん、こんにちは。 全3回シリーズ、「ボクの就職・転職遍歴」の第2回です。 業界や職種など、就職・転職を検討している方の参考になるように書いてみたいと思います。 第1回:編集プロダクション【出版業界、零細、3年半勤務...
仕事とお金

第1回:新卒で入社!編集プロダクションとは【出版業界】

いろいろネガティブなことを書きましたが、本当に優秀な人であれば、どんな場所にいてもしっかり結果を出して、やりたいことをやれる場所にあがっていくことができると思います。

ボクの場合は、言ってしまえば、その立場に甘えていました。企画は下りてくるもので、自分で企画を考えるということをやめてしまった。周りがみんな遅くまで残っているので、そういうワークスタイルを身につけてしまった。

仕事とお金

中国人に「日本人は時間にルーズ」と言われた話【悲報】

正直、衝撃でした。たしかに、遅刻したらすごくうるさいけど、残って仕事することには何も言わないですよね。始業時刻についてだけ厳しく指摘するけど、終業時刻が守れなくても何も言わない。会議に遅刻したらちょっと小言を言われるけど、会議が30分長引いても誰も何も言わない。

育児と生活

もしかして男性は育休を取りたくないのでは??【考察】

どこかに「育児からの逃げ」精神がある気がします。「正直、子育てのメイン担当者はお母さんでしょ」と考えていて、「だからボクはできる範囲で(最悪ゼロになるけど)手伝うよ」というのが、正直な気持ちなのではないでしょうか。

育児と生活

男は育児に参加しないことの実態【考えてみた】

少し前ですが、「育児取得中の男性の育児参加時間が1日2時間以下である」という調査結果が出た、というニュースがあったのをご存知でしょうか。

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